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はなえみについて
 

○子どもの思いを受け止め、認めること。そして互いの存在を喜びあう、そのような関係性づくりを発達支援の土台として大切にしていきます。

○専門職による、個別またはグループ支援を行います。

○客観的な発達評価法(言語発達、全体発達)に基づく、個別の発達課題に合わせた支援を提供します。

○個別支援計画書の作成や計画のモニタリングにあたり、さまざまな場面での状況把握、行動観察や客観的な発達評価を行います。

○保護者の方とお子さんの発達課題を共有することに努めます。

○医療機関や発達支援事業所等、関係機関との連携を図り、お子さんの発達状況を把握するための情報収集に努めます。

○遊びを通して、五感(見る、聞く、嗅ぐ、味わう、触れる という感覚)を育て、さまざまな事柄に対して挑戦し、取り組むための心と身体づくりをしていきます。

○職員の専門的視点より、発達課題に紐づけて遊びや活動を提供し、遊びの意味や意図を明確にしていきます。

○ご家庭、幼・保・学校、発達支援事業所と連携・役割分担をしながら、発達支援を行っていきます。

 

◎送迎は行いません。保護者の方に送迎をお願いします。

 また、保護者の方が支援に同席することも可能です。お子さんの状況によっては、同伴かお子さん単独での支援か保護者の方と相談の上、方針を検討させていただきます。